ムラサキハナナの特徴 アブラナ科らしい十字形の紫の花を春から初夏にかけて咲かせます。 葉は変化が多く、根際の葉が羽状裂になり、茎の上部の葉は長卵形~卵形で茎を抱きます。 鋸歯もほとんど目立たないものと、やや深めに入るものがあります(「ムラサキ科」のページの下の方にある「今後掲載予定の花」に 記載しています) 純白の花弁の中央の黄色い副花冠がかわいい花ですね。関東では、そう簡単には 見ることができない花だと思います。 四国ではどうでしょうか?紫色の花 春 夏 秋 冬 実 葉っぱなど ↓ 下へ 春 アジュガ アネモネ アリッサム あやめ(文目) いかりそう(碇草) いたちはぎ(鼬萩) いちはつ(一初) オキザリス・トライアングラリス おだまき(苧環) かきつばた(杜若) かきどおし(垣通) かざぐるま(風車) かまやましょうぶ
ムラサキセンダイハギ みんなの花図鑑 掲載数 3 406件
